釣り人がいっぱい(^^)/

みなさん おはようございます。31日午前6時現在、晴れで気温は2℃。さむ〜😨

隣町の漁港で相変わらずカマスが釣れ続いているというので、夕方一時間位ですが、滅多にないことなので行って来ました。

寒いのに、漁港は釣り人でいっぱい。キビナゴを餌に釣っている人が多いようですが、私はルアーで。釣果は、30㎝前後が14匹で、久しぶりに楽しめ気分転換ができました。さっそく、一夜干しを作りました😃

食欲の春 到来(^^♪

みなさん おはようございます。30日午前6時半現在、晴れで気温は-2℃。「赤旗」日曜版の配達を終えて帰って来たところです。気分は(-.-)

一気に冷え込みました。さむ〜😨

でも、私たちの意識とはまったく関係なしに、春は確実に近づいているようです。わが家の庭に、フキノトウが顔を出していました😃と、いうことは、いつもの所にも生えているのではないかと早速行ってみると、やっぱりたくさん出ていました。食欲の秋ならぬ、「食欲の春」到来です。天ぷらにしようかな。フキ味噌も良いな😋

寒さも、もう少しの辛抱ですよ😃

頭コッツン

みなさん おはようございます。29日午前6時現在、晴れで気温は2℃。「赤旗」日刊紙の配達を終えて帰って来たところです。気分は(-.-)

荒野の決闘😀

ヒツジのモー君とヤギのナッちゃんが、激しく頭をぶつけあっています。たまに血が出ることもあり、痛いのは痛いようですが、本気で喧嘩しているのではなさそうです。コッツンしたあとは、何事もなかったかのように、行動を共にしていますので、じゃれあっていると考えても良いのではと思っています😁

日本共産党海陽支部が申し入れ

みなさん おはようございます。28日午前6時半現在、曇りで気温は3℃。気分は(😑)

昨日、日本共産党海陽支部(支部長 久米誠司)が、海陽町に対し、「国保・介護保険などの減免申請についての周知徹底を求める要望書」を提出しました。

新型コロナ感染拡大により、宿泊業、飲食業などを中心に大きな経済打撃を受けていますが、その対策として、国保・介護保険の減免制度が新たに導入され、3割以上減収した場合、申告すれば保険税が全額免除になる場合があります。ところが、その制度の周知が十分されておらず、全国的にも申請者が少ないと言われています。

幸い海陽町の場合は、2月中旬より地域を決めて住民税の申告を受け付けているため、その機会に、該当者に役場職員から直接伝えていただくよう要望したものです。申請期限は、今年の3月31日。全国共通ですので、該当される方は、是非、お住いの自治体にご相談してください。

以下、日本共産党海陽支部が提出した要望書です。                                         国保・介護保険などの減免申請についての周知徹底を求める要望書 

日頃は、住民の福祉の向上に尽力していただいていることに敬意を表します。         昨年は、新年早々から新型コロナ感染拡大が始まり、大変厳しい一年になりました。そして残念ながら、今年も、新たな感染拡大のなかで新年を迎えることとなりました。幸い、本町の場合、今のところ感染者は少ない状況ですが、今後どうなるのかと住民の不安が拡がっています。また、飲食業、宿泊業などを中心に大きな経済的打撃を受け、その影響が様々なかたちで拡がりつつあります。 

本町におきましても、様々な支援策が講じられており、申請者から「助かった」という声をお聞きしています。ただ、残念なことに、新型コロナ対策として新たに導入された、国保・介護保険などの減免申請数が、全国的にも少ないと言われています。制度周知が十分にされていないというのが根本原因だと思われますが、3割以上の減収があった場合、所得額により保険税が全額免除になる場合もあり、対象者にとっては大変助かる制度になっており、漏れなく申請していただくよう行政として努力すべきだと考えます。  

本町の場合、2月中旬頃より地域を決めた住民税の申告を受け付けており、対象者には、直接、制度の内容を伝える機会があります。少々時間が余分にかかることになりますが、3月31日の申請期限が迫っており、対象者には、その旨の声掛けをしていただくなど、制度の周知を徹底していただくよう要望いたします。

家族農業こそ大事

みなさん おはようございます。27日午前7時現在、曇りで気温は10℃。「赤旗」日刊紙の配達を終えて帰って来たところです。気分は(-.-)

ネットで本を注文すれば、次の日には届きます。便利な世の中になったものです。

世界で3番目に豊かな国だと言われ、お金さえあれば、大抵のものが手に入る。スパーに行けば所狭しと食品が 並べられています。しかし、その大半は外国産。カロリーベースでは、わが国の食糧難自給率は40%にも達していない世界的にも珍しい国になっています。

農村では、後継者がいないため、耕作放棄地がどんどん増え続け、そして、多くの農家からは、「この機械が壊れたら、もう百姓はやめる」と、悲痛な声が聞こえてきます。

国の農政は、現実を無視した、効率化、競争力強化のためにと、相変わらずの大規模農家育成方針が主。

この本のサブタイトル「メガファームでは、もう生き残れない」が、気に入りました。これからの日本農業の歩むべき道を明らかにしてくれているのではと、期待して読み終えたいと思います。

カマスの一夜干し

みなさん おはようございます。26日午前6時半現在、曇りで気温は8℃。昨日は、自分自身が招集する立場にある会議が、午後から3ヶ所で連続し、それなりに神経を使い疲れたためか、今朝の寝起きは凄く悪かったです😣

隣町のKさんが、「食べきれないから」と、カマスを沢山持って来てくれました。近くの漁港で良く釣れているのだそうです。さっそく、一夜干し作りです。今日の昼には食べられるようになるかな😋

SDGs??

みなさん おはようございます。25日午前6時半現在、晴れで気温は5℃。「赤旗」日刊紙の配達を終えて帰ってきたところです。気分は(😑)

牟岐町図書館主催で、「SDGsって、なに?」と題する講演会があり、マイカーちゃんと一緒に出席しました。

SDGs(Sustainable Development Goals)、日本語に訳すと「持続可能な開発目標」のことです。2016年~2030年の15年間で達成する行動計画を、2015年、国連加盟国193ヵ国が全会一致で採択しました。そして、17の具体的目標を掲げています。いずれも、一国だけでは解決できない地球的課題であり、全世界の国が協力し、実現しようと言うことです。以下、紹介します。

①貧困をなくそう

②飢餓をゼロに

③すべての人に健康を

④質の高い教育をみんなに

⑤ジェンダー平等を実現しよう

⑥安全な水とトイレを世界中に

⑦エネルギーをみんなに そしてクリーンに

⑧働きがいも経済成長も

⑨産業と技術革新の基盤をつくろう

⑩人や国の不平等をなくそう

⑪住み続けられるまちづくりを

⑫つくる責任 つかう責任

⑬気候変動に具体的な対策を

⑭海の豊かさを守ろう

⑮陸の豊かさを守ろう

⑯平和と公正をすべての人に

⑰パートナーシップで目標を達成しよう

日本共産党中央委員会が発行している「女性のひろば」2月号が、SDGsの特集記事を掲載しており、「予習」してからの講演会出席でしたので、良く理解できました。今後、様々な活動に活かしていきます。
私、前列左から4人目です。

核兵器禁止条約発効

みなさん おはようございます。24日午前7時現在、曇りで気温は8℃。相変わらず外は暗いけど、昨夜は、太極拳の練習をしたということもあり良く寝られました😃

1月22日に「核兵器禁止条約」が発効しました。広島、長崎への原爆投下から75年間続けられてきた被爆者の活動や核兵器廃絶運動が実を結んだものです。

今後、核兵器の開発、実験、製造、備蓄、移譲、使用、使用の威嚇などが禁止されます。ただ、国連安全保障理事会の常任理事5ヵ国は全て核保有国であり、条約を認めていない現実もあります。また、情けないことに、唯一の戦争被爆国の日本政府が条約に背を向けたままです😡

したがって、直ちに地球上の核兵器は無くなりませんが、その一歩を踏み出したというのは間違いありません。

国連の運営も、これまでのように大国がルールを作るというのではなくて、世界の多数派の国々がルールを定める時代になって来たということではないでしょうか。人類の歴史は、紆余曲折はあっても、長いスパンでみれば、不合理を排し多くの人々が望む方向に進むものです。毒ガスや地雷が禁止されたように、核兵器も廃絶される日が必ずやって来ます。

一度しかない人生。人類の歴史を逆行させるのではなく、明るい方向に進めるために微力ですが頑張りたいと思います。写真は2018年のものです。私は、前列右から2人目です。

記念日(^^♪

みなさん おはようございます。23日午前6時半現在、曇りで気温は11℃。「赤旗」日刊紙と日曜版の配達を終えて帰って来たところです。今朝は、車のヒーターはストップでした😁

ヤギのアキ君、わが家にやって来てから2年半。元々、シャイな性格で、この間、私に体を触らせることは滅多にありませんでした。それが何を思ったか、ここ数日前から、後頭部のみ触らせるようになりました。

そして昨日、こんなことは初めてですが、私が声をかけると、アキ君自らが寄って来て、頭をナデナデさせてくれました😀

昨日、1月22日は、「核兵器禁止条約」が発効した日。そして、アキ君と心が通じ合った記念の日になりました😍

アルコール依存症

みなさん おはようございます。22日午前6時半現在、雨で気温は10℃。「赤旗」日刊紙の配達を終えて帰ってきたところです。気分は(😑)

昨日、四国放送「フォーカス徳島」で、コロナ禍での断酒会の様子が紹介されていました。中学時代の同級生、川辺秀年君が出席していて、アルコール依存症で苦しんでいた当時の様子を語っていました。以下、紹介します。

・・・必ずやめる 必ず酒やめるから、この持っている酒だけは飲ませてくれ。・・・口で言っている。気持ちもそう思っている。なのに止まらない。・・・依存症という病気が頭に全くなかった。・・・それでも、母親が一生懸命ウコンを作ってくれて 肝臓に良いということでウコンをすってくれたものを、私一生懸命 母親の愛情と妻の愛情と思って食べて食べて。 とにかく思いっきり食べましたね。・・・それで何を考えたか。「これで、もっと飲める」と思いました。親の心が全然わかっていない。

母親や妻の愛情を感じながらも「これで、もっと飲める」となるのが、アルコール依存症であり、自らが病気だと認識できないというのが、この病気の恐ろしさなのです。

断酒を継続するうえで、例会は大事な役割を果たしているのですが、コロナ感染拡大により、例会を開催することが困難になり、新たな開催方法が求められているようです。