米軍戦闘機低空飛行騒音の測定器を設置

徳島県は10月22日、米軍戦闘機低空飛行における騒音測定のため海陽町庁舎屋上に騒音測定器を設置しました。海陽町では11月6日まで設置し、その後は三好市、那賀町、牟岐町(順番は不明)にそれぞれ2週間程度設置する予定です。測定器は、約2メートルで集音マイクと騒音の発信源までの距離を割り出すため小型マイク2本を備えています。県は、収集したデーターをもとに米軍に低空飛行中止を求める際の資料にするそうです。

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