日本共産党大演説会が開かれました

18日、徳島市文化センターで党書記局長、市田忠義氏を迎えての演説会が開催されました。

林 伸豪 党後援会長、県知事予定候補者 山本 千代子氏の挨拶の後、県市町村議員予定候補者15人が壇上で紹介されました。私も、タスキをかけ、壇上にあがりました。

出番を前に、舞台裏で松茂町議の上田まこと氏に撮ってもらいました。眠くもないのに目が良く開いてません。

市田氏が、候補者一人ひとりに「ご苦労さま」って声をかけながらまわって来て、握手をしましたが、大きな分厚い手でした。気さくなオッサンって感じですね。

牟岐町にいると、町を歩いても人の姿がパラパラしか見えない状況なので、多くの人がいるかと思うと、だんだん心臓がドキドキし始めました。一番最後に紹介され、壇上にあがり、手をふって挨拶しましたが、自分でもカチカチになっているのが分かりました。

さすが、市田さんの話は分かりやすいし、聞いているうちに、「よっしゃ がんばるぞ~」って気にさせるから素晴らしいな。

自民・公明もダメ。民主党は、もっとダメ。こうなると、「誰が政治をやっても同じ」「政治なんて関係ない」なんて考え方をする人も増えるかもしれないけれど、もう一方では、どうすれば、この閉塞状況を打破することが出来るのかを真剣に考える人も増えてきていると思う。こういう人達の期待に応えるためにも、日本改革の展望を大いに語らなければと思いました。そして、そのためにも4月の町議選挙には、必ず再選を勝ち取る決意です。

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